無料
0 円先行の受け付け中です
- LINE公式アカウント 1 個・メンバー 2 人まで
- 友だち 1,000 人・利用中のワークフロー 5 個まで
- チャット・配信・リッチメニュー・HubSpot 連携
先行の受け付け中です。招待コードをお持ちの方は、つなぎ帳 クラウドを無料のプランで始められます。はじめ方
つなぎ帳
LINE公式アカウントのチャット・配信・自動化・分析を、HubSpot とつないで。だれが・いつ・何を話したかが残るから、チームのだれでも続きから動けます。
タグ
HubSpot
画面はイメージです。名前・会社・数字はすべて架空のものです。
こんなこと、ありませんか
LINE公式アカウントの友だちが増えるほど、手で回すところが増えていきます。
だれが返したか分からず、見落としや二重の返信が起きる。
つなぎ帳なら担当と対応の状態をトークごとに。まだ返していないトークは、数と色で分かります。
配信のツールと HubSpot が別々で、同じことを二度入れている。
つなぎ帳ならトークもできごとも、HubSpot のコンタクトに自動で残ります。
関係のない案内が届いて、ブロックが増えていく。
つなぎ帳ならタグ・セグメント・HubSpot のリストで、届けたい人にだけ。
展示会で友だちが増えても、そのあとのフォローが手で回らない。
つなぎ帳ならあいさつ・質問・数日後の案内まで、ワークフローで自動に。
どの配信・QR コード・メニューが申し込みにつながったか分からない。
つなぎ帳ならQR コード・配信・ボタンごとに、クリックと申し込みまで数えます。
これまでのやり取りが、だれかのスマホや画面の中にしかない。
つなぎ帳なら会話と社内メモが 1 か所に。チームのだれでも、続きから動けます。
しくみ
お客様からのメッセージやボタンのタップは、つなぎ帳で受けて HubSpot に残ります。HubSpot のリストや担当者、ワークフローの指示は、つなぎ帳から LINE に届きます。
届いたメッセージは受信箱へ。担当と状態で分け合います。
友だち追加やタップをきっかけに、ワークフローが動きます。
トークとできごとは、HubSpot のコンタクトに記録します。
HubSpot のリストやセグメントで、届けたい人にだけ送ります。
LINE公式アカウントに届いたメッセージを、ひとつの受信箱で。担当と対応の状態で分け合い、だれが何を返したかが、そのまま残ります。
タグ・条件・HubSpot のリストで送り先を選び、送る前に自分のスマホで確かめる。開いた数とクリックまで数えます。
友だち追加・キーワード・QR コード・HubSpot の変化をきっかけに、メッセージ・質問・分岐・待ち時間を組み合わせます。
タグ・項目・流入経路・できごとの流れを、友だちごとに 1 か所へ。HubSpot とつなげば、コンタクトと同期します。
見る人で変わるリッチメニュー、流入経路つきの QR コード、Web サイトの友だち追加ボタン。友だちになる前から、申し込みまでを追えます。
友だち・配信・リッチメニュー・コンバージョンのレポートと、自由に並べられるダッシュボード(クラウドでは Basic のプランから)。
数字で見る
数は、いまの版のものです。
使い方の例(架空)
美容室に商品を届ける会社の、架空の例です。お客様からの 1 通が、担当・AI・HubSpot・配信・ワークフローをどう通るかを追います。
お客様
「サンプルは、いつ届きますか?」。届いたメッセージは、つなぎ帳の受信箱に入ります。
つなぎ帳
HubSpot のコンタクトの担当者が、そのままトークの担当に。担当のスマホに、プッシュで知らせます。
AI
発送のきまりを読み込んだナレッジから、AI が返信の下書きを作ります。送るかどうかは、人が決めます。
担当の田中さん
下書きを確かめて送信。社内メモに「サンプル 3 本、手配ずみ」と残せば、ほかの人にも分かります。
HubSpot
トークと LINE でのできごとは、HubSpot のコンタクトに記録されます。CRM の画面からも、続きを読んで返せます。
配信
セグメントと HubSpot のリストで送り先を選び、予約した時間に届けます。
送り先と日時
ワークフロー
「サンプルを申し込む」が押されると、タグを付けて、担当者に HubSpot のタスクを作ります。
HubSpot 連携
コンタクトの画面でトークを読んで返し、HubSpot のワークフローから LINE のメッセージを送り、HubSpot のリストに配信する。LINE でのできごとは、プロパティに残ります。
コンタクト・会社・チケット・取引の画面で、読んで返せます。
メッセージ・LINE 通知メッセージ・リッチメニュー・タグ・SMS など。
HubSpot のリストを、配信とリッチメニューの対象に。
メッセージが届くと、担当者に HubSpot のタスクを作れます。
AI
資料をもとにした自動応答と、返信の下書き。配信の下書きや分析をする AI も、送る・予約するのは、いつも人の承認のあとです。
PDF・Word・CSV の FAQ・Web ページを読み込んで、答えに使います。
答えられないときや、お客様が望んだときは、担当者へ。
AI に渡すのは、会話とナレッジの抜き出しだけ。名前や HubSpot のデータは渡しません。
AI は Anthropic の Claude。API キーは、お使いの会社で用意します(クラウドでは Pro のプラン)。
マーケティングエージェント
動画で見る
受け取った質問に、AI が下書きを作ります。送るのは、読み直した人です。見本のデータで動かした本物の管理画面で、返すまでを見られます。
この動画でしていること(約 19 秒・音はありません)
チームで受ける受信箱。担当・対応の状態・社内メモ・AI の下書き。
くわしく送り先を選び、予約・繰り返し・A/B テスト。開封とクリックまで。
くわしく12 のきっかけと 17 のアクションを、線でつなぐだけ。
くわしくタグ・10 種類の項目・流入経路・取り込みと、消すこと。
くわしく出し分けるメニュー・QR コード・Web サイトのボタン・申し込みの計測。
くわしくダッシュボード・レポート・送信数の見込み。
くわしくナレッジから答える自動応答と、返信の下書き。送るのは人の承認のあと。
くわしく500 を超える操作を、ほかのシステムや AI アプリから。
くわしく予約の前日の案内、来店のあとのお礼、次の来店のころの声かけを自動で。
くわしく体験の申し込みから入会まで、質問と自動のフォローで。お休みの知らせも。
くわしく希望の条件を質問で聞き、担当が続ける。内見の前日の案内も。
くわしく関心ごとに届け分け、クーポンとクリックの計測で、次の一手まで。
くわしくお取引中の店と新しい店でメニューを分け、展示会のあとも自動でフォロー。
くわしく予約の確認、来店のあとのお礼、季節のメニューの案内を、届く人に。
くわしくつながる先
LINE公式アカウントと HubSpot の間に入り、受ける・送る・記録するを引き受けます。AI・Web サイト・SMS・ほかのシステムとも、つなげます。
同じ LINE公式アカウントで使えます。LINE からの通知(Webhook)を、いまのツールにも中継します。
友だち追加のボタンと、申し込み・購入の計測。
電話番号あての LINE 通知メッセージと SMS(クラウドでは Pro のプラン)。
メンバーへのプッシュと、社内のチャットや Webhook への知らせ。
クラウドでは、データベースの行ごとに会社を分け、ほかの会社のデータは見えない・書けない作り。自動のテストで確かめています。
閲覧・編集・送信・有効化・返信の 5 段階と、見られるチャットの範囲を、人ごとに決められます。
パスワードに加えて、認証アプリの確認コードでログインできます。
ログイン・配信・設定・データの変更などを 1 年残し、CSV で取り出せます。
チャネルシークレットやトークンは、保存したあとは先頭と末尾しか見せません。
LINE からの通知(Webhook)は、署名を確かめてから受け付けます。
| くらべること | 手作業記録は人が書き写す | 表計算一覧のファイルで管理 | ばらばらのツール配信と CRM が別々 | つなぎ帳LINE と HubSpot をつなぐ |
|---|---|---|---|---|
| 会話を CRM に残す | 人が写す | 人が写す | ツールごとに分かれる | 自動で同期 |
| HubSpot のリストで送る | むずかしい | 手で選び直す | 書き出しと取り込み | そのまま選べる |
| 友だち追加のあとのフォロー | LINE の機能であいさつメッセージ・ステップ配信 | LINE の機能で一覧は手で直す | ツールしだい | ワークフローで質問の答え・タグ・HubSpot の値で分けられる |
| だれが返したか | 決めごとしだい | 書いた分だけ | ツールの中だけ | トークごとに残る |
| 始めるまでの手間 | 少ない | 少ない | ツールごとに要る | つなぐ設定が要るLINE のチャネルと、HubSpot のアプリ |
料金とプラン
つなぎ帳 クラウドは、無料・Basic・Pro の 3 つのプランから選べます。送る数(通)の上限は付けません。有料のプランの値段は準備中です。
0 円先行の受け付け中です
準備中値段は、決まりしだいお知らせします
準備中値段は、決まりしだいお知らせします
自社の PC で動かすセルフホスト版(配布は準備中)は、プランの外。無料で、全部の機能をプランの上限なしで使えます。
セルフホスト版とクラウドをくらべる
セルフホスト版はインストーラーで。クラウドは申し込みの画面から(いまは招待コードで)。申し込むと、最初の管理者の招待のリンクが出ます。
LINE公式アカウントのチャネルの情報を入れます。HubSpot も使うなら、ここでつなぎます。
チュートリアルを、本番に届かない練習の場所で、送る・公開するまで試します。
配信やワークフローを有効にして、使い始めます。数字を見て、次の一手を。
つなぎ帳 クラウドは、いま先行の受け付け中です。招待コードをお持ちの方は、申し込みの画面から無料のプランで始められます(はじめ方)。有料のプランの申し込みと、セルフホスト版の配布は準備中で、始めるときはこのサイトでお知らせします。
つなぎ帳 クラウドは、無料・Basic・Pro の 3 つのプランです。有料のプランの値段は準備中で、決まりしだい料金とプランのページと特定商取引法に基づく表記に載せます。セルフホスト版は、無料の予定です。
LINE公式アカウントの料金(月 0 円からのプランと、送れるメッセージの数)は、LINEヤフー株式会社とのご契約によります。つなぎ帳のプランには、送る数(通)の上限はありません。
LINE公式アカウント(Messaging API を使う設定)と、つなぐ場合は HubSpot のアカウントです。セルフホスト版では、動かし続ける PC と、LINE からの通知を受ける公開の URL も要ります。順番は導入の流れにまとめています。
使えます。友だちのデータは、つなぎ帳が自分で持ちます。HubSpot をつなぐと、コンタクトと同期し、HubSpot の画面やワークフローからも使えるようになります。
同じ LINE公式アカウントで併用できます。LINE からの通知(Webhook)の送り先は 1 つのチャネルに 1 つだけなので、通知を受けたつなぎ帳が、同じ中身をいまのツールにも中継します。
できます。練習モードでは、見本のお客様と見本の公式アカウントで、送る・公開するまで操作して覚えられます。本物の LINE・HubSpot・AI には届きません。
いいえ。つなぎ帳は独立したサービスで、LINEヤフー株式会社・HubSpot, Inc. が提供・後援・承認するものではありません。
使いこなす
申し込む前に画面をさわれるデモ、そのまま写して使える文例、運用のコツの記事、社内で説明するときの資料。どれも、このサイトで読めます。