無料
0 円先行の受け付け中です
まず小さく始めるときに。1 つの公式アカウントで、チャット・配信・自動化・HubSpot 連携を。
- LINE公式アカウント 1 個
- メンバー 2 人まで
- 友だち 1,000 人まで
- 利用中のワークフロー 5 個まで
- チャット・配信(A/B テストも)・リッチメニュー・QR コード
- HubSpot 連携(記録・タグ・ID 連携)
- 2 段階認証・監査ログ
先行の受け付け中です。招待コードをお持ちの方は、つなぎ帳 クラウドを無料のプランで始められます。はじめ方
料金とプラン
つなぎ帳 クラウドは、無料・Basic・Pro の 3 つのプランから選べます。送る数(通)の上限は付けません。有料のプランの値段は準備中です。自社の PC で動かす「つなぎ帳 セルフホスト版」は、無料で全部の機能を使えます。
プラン
画面はイメージです。名前・会社・数字はすべて架空のものです。
3 つのプラン
どのプランでも、チャット・配信・ワークフロー・リッチメニュー・HubSpot 連携を使えます。ちがうのは、数の上限と、分析・AI・API などの機能です。
0 円先行の受け付け中です
まず小さく始めるときに。1 つの公式アカウントで、チャット・配信・自動化・HubSpot 連携を。
準備中値段は、決まりしだいお知らせします
友だちとメンバーが増えてきたら。数字を見て、次の一手を考えるときに。
準備中値段は、決まりしだいお知らせします
AI と、ほかのシステムとのつなぎまで。つなぎ帳の機能を、すべて使えます。
有料のプランの値段は、決まりしだい、このページと特定商取引法に基づく表記に載せます。LINE公式アカウントの料金と、AI(Anthropic)の料金は、つなぎ帳のプランとは別です(決まり)。
プランの選び方
使いたい機能と、いまの数で選べます。あとからプランを上げることも、下げることもできる作りです(有料のプランの受け付けは準備中)。
目安小さく始めて、使い方を覚えたいとき。
目安数字を見て、次の一手を考えたいとき。
目安つなぎ帳の機能を、すべて使いたいとき。
上限は候補です。変わることがあります。
くらべる
クラウドのプランごとの、数の上限と使える機能です。○ は使える、— は使えない機能です。
| 項目 | 無料 | Basic | Pro |
|---|---|---|---|
| 数の上限 | |||
| LINE公式 | 1 個 | 3 個 | 10 個 |
| メンバー招待中・利用停止の人も数えます | 2 人 | 10 人 | 30 人 |
| 友だち全部の公式アカウントの合計 | 1,000 人 | 10,000 人 | 50,000 人 |
| 利用中のワークフロー | 5 個 | 上限なし | 上限なし |
| 送る数(通) | 上限なし | 上限なし | 上限なし |
| どのプランでも使える機能 | |||
| チャット・友だち・タグ・セグメント | 使える | 使える | 使える |
| 配信(A/B テストを含む)・自動送信 | 使える | 使える | 使える |
| リッチ | 使える | 使える | 使える |
| HubSpot 連携記録・タグ・ID 連携・HubSpot のワークフローから送る(「公式LINE 送信」の欄に書く形) | 使える | 使える | 使える |
| 2 段階認証・監査ログ | 使える | 使える | 使える |
| プランで変わる機能 | |||
| 分析ダッシュボード・レポート・LINE の統計・利用状況 | 使えない | 使える | 使える |
| 友だちの取り込みCSV・Excel・URL から | 使えない | 使える | 使える |
| AI自動応答・返信の下書き・マーケティング | 使えない | 使えない | 使える |
| SMS | 使えない | 使えない | 使える |
| LINE 通知メッセージ | 使えない | 使えない | 使える |
| HubSpot のアプリCRM のカード・HubSpot のワークフローのアクション | 使えない | 使えない | 使える |
| API・MCPAPI キー・MCP・外からの受け口・乗り換え用の API | 使えない | 使えない | 使える |
| 値段と受け付け | |||
| 値段 | 0 円 | 準備中 | 準備中 |
| いまの受け付け無料のプランは、招待コードでの先行の受け付け | 受け付け中 | 準備中 | 準備中 |
使えない機能は、管理画面のメニューに鍵の印つきで出ます(何があるか分かるように)。セルフホスト版は、全部の機能を、プランの上限なしで使えます(セルフホスト版)。
料金の分かれ方
つなぎ帳のプランの料金に、LINE で送る数の料金と、AI を使った分の料金は入りません。それぞれ、お使いの会社が直接ご契約ください。
無料・Basic・Pro。有料のプランの値段は準備中です。送る数(通)では変わりません。
送れるメッセージの数と料金は、LINEヤフー株式会社とのご契約によります(月 0 円のプランから)。
お使いの会社が入れた Anthropic の API キーで動きます。使った分は、その会社と Anthropic とのご契約で。
HubSpot の料金は、お使いの HubSpot のご契約のままです。使える機能は、HubSpot の契約によります。
決まり
送る数・友だちの上限・プランを下げたとき・AI と HubSpot の料金。迷いやすいところを、先にまとめました。
送る数(通)
LINE で送れるメッセージの数と、その料金は、LINE公式アカウントのプランで決まります(LINEヤフー株式会社とのご契約。月 0 円のプランから)。つなぎ帳のプランで、送る数の料金をもう一度いただくことはありません。
友だちが上限を超えたら
配信を送る・予約するだけが止まり、画面に「上限を超えています」と出ます。お客様とのやり取りは止まりません。
プランを下げたら
上限を超えたまま下のプランになっても(解約で無料のプランに戻ったときなど)、公式アカウントとメンバーは足せなくなるだけです。ワークフローは、有効にした日時の古いものから上限の数だけ動き、超えた分はデータを残して止まります。プランを上げれば、また動きます。
AI
AI は Pro のプランで使えます。お使いの会社が入れた Anthropic の API キーで動くので、AI を使った分の料金は、その会社と Anthropic とのご契約でお支払いいただきます。つなぎ帳のプランの料金には入りません。
AI に渡すのは、受け取った文・その会話・ナレッジの抜き出しだけです。送る・予約する・有効にするのは、いつも人の承認のあとです。
Anthropic の API の料金(英語)HubSpot
HubSpot の案内では、ワークフローには Professional か Enterprise の契約が、プライベートアプリのカードには Enterprise の契約が要ります。くわしい条件は、お使いの契約でお確かめください。
契約による違い値段と払い方
Basic・Pro の値段と、年払い・請求書払いは準備中です。決まりしだい、このページと特定商取引法に基づく表記に載せます。
数え方
メンバーは、招待中・利用停止の人も数えます(消した人は数えません)。友だちは全部の公式アカウントの合計で、ブロックした人とグループは数えません。
つなぎ帳 セルフホスト版
プランは、クラウドだけのものです。自社の PC で動かすセルフホスト版(配布は準備中)は、全部の機能を、プランの上限なしで使えます。
分析・AI・SMS・LINE 通知メッセージ・HubSpot のアプリ・API と MCP まで。
友だち・メンバー・ワークフローに、プランの上限はありません(公式アカウントは 30 個まで)。
データはその PC の中に。動かし続ける PC を用意します。
セルフホスト版でも、LINE公式アカウントと AI の料金は、それぞれのご契約によります。
はじめ方
いまは先行の受け付け中です。招待コードをお持ちの方は、申し込みの画面から無料のプランで始められます。有料のプランの申し込みは準備中です。
申し込みの画面で、会社の名前・会社の ID(画面のアドレスに入ります)・管理者のメールアドレスと、招待コードを入れます。
申し込んだブラウザーに、最初の管理者の招待のリンクを 1 回だけ出します。開いて、パスワードを決めます。
管理画面の「設定 → 公式LINE」で、チャネル ID とチャネルシークレットを入れます。LINE からの通知は、運営側で受けます。
チュートリアルを練習モードで試してから、配信やワークフローを始めます。ほかのメンバーも招待できます(無料のプランは、管理者を入れて 2 人まで)。
有料のプランの受け付けを始めるときは、このサイトでお知らせします。クラウドのしくみはつなぎ帳 クラウドのページで説明しています。
次に読む
導入までの流れと、いまのやり方とのくらべを、それぞれのページにまとめています。
まず無料のプランで始めて、公式アカウント・メンバー・友だちが増えたときや、分析・友だちの取り込みを使いたいときは Basic、AI・SMS・LINE 通知メッセージ・HubSpot のアプリ・API と MCP を使うときは Pro です(くらべる)。
どちらも準備中です。決まりしだい、このページと特定商取引法に基づく表記に載せ、このサイトでお知らせします。年払い・請求書払いも準備中です。
つなぎ帳のプランには、送る数の上限はありません。LINE で送れるメッセージの数と、その料金は、LINE公式アカウントのプランで決まります(LINEヤフー株式会社とのご契約。月 0 円のプランから。LINEヤフーの料金プラン)。
一斉の配信(送る・予約する)だけが止まり、画面に「上限を超えています」と出ます。チャット・自動の返事・ワークフローは、そのまま動きます。プランを上げると、また配信を送れます。
友だちは、全部の公式アカウントの合計で数えます(ブロックした人とグループは数えません)。
消えません。「設定 → お支払い」からプランを下げるときは、下げる先の上限まで、公式アカウント・メンバー・利用中のワークフローを減らしてから変えます(画面が案内します)。
解約で無料のプランに戻ったときなど、上限を超えたままになったときは、公式アカウントとメンバーは足せなくなるだけで、今あるものは使えます。ワークフローは、有効にした日時の古いものから上限の数だけ動き、超えた分は止まります(データは残り、プランを上げればまた動きます)。
入っていません。AI は Pro のプランで使え、お使いの会社が入れた Anthropic の API キーで動きます。AI を使った分の料金は、キーを用意した会社と Anthropic とのご契約でお支払いいただきます。
使える機能は、HubSpot の契約によります。HubSpot の案内では、ワークフローには Professional か Enterprise の契約が要り、プライベートアプリのカードは Enterprise の契約で使えます(契約による違い)。HubSpot が無くても、つなぎ帳は使えます。
ありません。プランは、つなぎ帳 クラウドだけのものです。つなぎ帳 セルフホスト版(配布は準備中)は無料で、全部の機能を、プランの上限なしで使えます(公式アカウントは 30 個まで。セルフホスト版について)。
いまは先行の受け付けのため、招待コードをお持ちの方だけが申し込めます。受け付けを広げるときは、このサイトでお知らせします。
有料のプランは、カード(Stripe のお支払いの画面)でのお支払いを予定しています。カードの番号は Stripe だけが持ち、つなぎ帳には届きません。請求書払い(銀行振込)と年払いは準備中です(お支払い)。
上げるときは、すぐに差額をお支払いいただき、下げるときは、差額を次の請求で差し引く形を予定しています。無料のプランに戻すときは、いまの期間の終わりで解約になります。有料のプランの受け付けは準備中です。
使っていた会社は、無料のプランに戻ります。データは消えず、上限を超えている分は、足せなくなる・止まるだけです(決まり)。