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つなぎ帳 料金とプラン

デモ(このページの中で動きます)

ひな形から、
自動の流れを作る。

友だち追加のあいさつのひな形から、メッセージを直して保存し、有効にするまで。きっかけとアクションを線でつなぐ画面です。

  • 本物の画面の写し
  • 8 の手順
  • だれにも送りません

やってみる

押して、進める。

写しの上の「ここを押す」か、「次へ」で進みます。このページの中で写しを切り替えるだけなので、本当に送ったり、データが変わったりはしません。

キーボードでは、Tab で手順に移り、← → で進みます。

ワークフローを作って動かすの手順 1「ワークフローを作る」の画面

手順 1 / 8

ワークフローを作る

自動化の画面です。利用中のワークフローと、待っている人・動いた回数が並びます。「ワークフローを作る」を押します。

「ワークフローを作る」を押す

ワークフローを作って動かすの手順 2「ひな形を選ぶ」の画面

手順 2 / 8

ひな形を選ぶ

よく使う形のひな形から始められます。「友だち追加のあいさつ」を選びます。

ひな形を選ぶ

ワークフローを作って動かすの手順 3「作ってキャンバスを開く」の画面

手順 3 / 8

作ってキャンバスを開く

名前は、あとから変えられます(お客様には見えません)。「作ってキャンバスを開く」を押します。

「作って開く」を押す

ワークフローを作って動かすの手順 4「メッセージのノードを開く」の画面

手順 4 / 8

メッセージのノードを開く

きっかけ(友だち追加)から、あいさつ・質問・お礼が線でつながっています。あいさつのノードを押して、中身を開きます。

あいさつのノードを押す

ワークフローを作って動かすの手順 5「文を直して保存する」の画面

手順 5 / 8

文を直して保存する

右に、ノードの設定が出ます。あいさつの文を、自分の会社の言葉に直しました。「保存」を押します。

「保存」を押す

ワークフローを作って動かすの手順 6「有効にする」の画面

手順 6 / 8

有効にする

保存しました。間違いがあれば、ここで知らせます。「有効にする」を押すと、友だち追加のたびに動き始めます。

「有効にする」を押す

ワークフローを作って動かすの手順 7「動くことを確かめる」の画面

手順 7 / 8

動くことを確かめる

有効にする前に、きっかけと、起きることのまとめを確かめます。メッセージはお客様に実際に届くので、ここで最後の確認をします。

「有効にする」を押す

ワークフローを作って動かすの手順 8「動き始めました」の画面

手順 8 / 8・できました

動き始めました

ワークフローが「利用中」になりました。友だち追加のたびに動き、待っている人・動いた回数・1 歩ずつの記録が残ります。

画面は、見本のデータで動かした本物の管理画面の写しです(名前・会社・数字はすべて架空)。

動画で見る

同じ流れを、動画で。

押した所に丸が出ます。自動では再生しません。音はないので、下に動画でしていることを書いています。

この動画でしていること(約 20 秒・音はありません)

  1. 自動化の画面で「ワークフローを作る」を押し、ひな形「友だち追加のあいさつ」を選ぶ
  2. キャンバスで、あいさつのノードを押して、文を足す
  3. 「保存」を押してから「有効にする」を押し、きっかけと起きることを確かめて有効にする

いま、公開の準備を
しています。

つなぎ帳 クラウドは、招待コードでの先行の受け付け中です。有料のプランと、つなぎ帳 セルフホスト版の配布は、始まりしだいこのサイトでお知らせします。